【具体的にどうやって勉強時間を確保する?】隙間時間の使い方

こんにちは。せいじです。(@seiz_suzuki)
今日は僕が、どうやって勉強していたかについて、書いていきます✨
他にも、モチベーションやルーティン化も絡めて書いていきます😊
- モチベーションは要らない
- 隙間時間の使い方
- ルーティン化のやり方
ルーティンは最強

👱♂️「勉強をやろう!やらなくちゃ!頑張れ俺!」
と思っている人は要注意です⚠️
毎回気合いに頼っていましたら、いつか電源が切れてしまいます💦
それよりも、
- 定期的に継続する
- 必ず勉強する時間をとる
- 無心で向き合うレベルまで持って行く
など、
👩「どうしたら自分は勉強を始めるか?どういう環境ならできるのか?」
を考えることですね✨
僕の場合は、
- 図書館
- カフェ
など、場所を変えることも工夫の一つですね😊
隙間時間の使い方
- 電車の移動中
- 寝る前のDuolingo
- 図書館を出る前の30分〜1時間
- 朝活でみんながしゃべっている間の10分間
など。
大切なことは、
👱♂️「Aをしたら、必ずBする」
というように、自分にとっての「トリガー」を決めておくことです😊(後述します)
とても厳しい言い方になりますが、実はどんなに忙しい人でも「隙間時間」は必ず存在します✨
その時、
👩「ま、この時間を自由に過ごすか」
と思ってスマホをいじったり、サブスクを見ていたりしたら、
👱♂️「隙間時間なんてなかった…」
と言うことはできません🙅♂️
時間を浪費したいのか、それとも勉強の時間に充てたいのか。
その人次第で、その時間の使い方をどうとでも変えることができます✨
隙間時間は実際に存在するモノです👇
- 寝る前
- 移動時間
- 朝、仕事に行く前
- 子どもがいない時
- いつも動画を見ているはずの時間
👩「これらの時間が全くない」
と言われてしまったら、僕からはもう何も言うことはありません🙂↔️
要は、言い訳せずに、それらの時間を学習時間に充てるしかないということ☝️
英語に限らず何においても、この考え方は大事ですね✨
ルーティン化する
先ほどの「隙間時間」と合わせて考えると、効果的です🙆
- 電車に乗る → 単語帳を開く
- 朝起きる → まず机に向かう
- 歯磨きをする → 寝る前に勉強する
- 隙間時間を
- ルーティン化に利用する
これが大事ですね✨
後悔したかどうかを確認
僕が世界一周をした時に、
- 韓国で韓国語が話せなかった
- 南米でスペイン語が話せなかった
というような経験があり、
🦍「もう二度と、こんな思いをしたくない!」
という激しい後悔がありました😭
みなさんが、
👱♂️「英語をもっと勉強しておけば…」
と思った、あの瞬間と一緒です✨
🦍「だったら、”その時” がいつ来てもいいように、普段から勉強しておこう」
と思ったわけですね😊
もし一日(=あるいは一週間くらい)を通して、
👱♂️「うわぁ…。もっと勉強したかったのに、できなかった!」
と思ったのならば、その気持ちは「本物だ」と言えます💪
まとめ
隙間時間の使い方をまとめました👇
- そもそもモチベーションに頼らない
- 一日の中にある隙間時間はいくらでもある
- トリガーを決めて、ルーティン化することに努める
- 一日や一週間の中で後悔したかなど、気持ちの変化を確かめる





